PC関係のメモ
SL300RT*につけるコンバーションレンズ / 運動 / [work] フォームとメールマガジンの連携
SL300RT*につけるコンバーションレンズ
このSL300RT*には28mmの取り付けネジが切ってあるフィルターアダプターが付属してるので、コンバーションレンズやフィルターが取り付けられるらしい。
たとえばKenkoのデジカメ用ステップアップリングの28mm→37mmのリングを使って、37mmのコンバーションレンズを取り付けるとか。
運動
最近用事が多くてなかなか泳げてない。帰りに用事があったりするとあっというまに泳げる時間を過ぎてしまうからなんだけど。
それでちょっとでも運動するために、毎朝の自転車通勤を立ちこぎにしようと思う。約15分弱ずっとサドルに腰を落とさず立ちこぎ。ただし信号が多いのがネック。
まずは一度チャレンジしてみよう。
フォームとメールマガジンの連携
アンケートフォームの最後のほうによくある「各種情報の受信を希望されますか?」「希望されるメールマガジンを選択してください」の処理を追加する。
単一のメールサービスしか無い場合の入力フォームはラジオボタンを使ってこう聞いてるパターンが多い
各種情報の受信を希望されますか?
- 希望する
- 希望しない
今回は複数のメールサービスが想定されるので以下のようにチェックボックスで登録したいメールサービスを選択させるパターン
配信を希望されるメールマガジンを選択してください
- メールマガジンA
- メールマガジンB
- メールマガジンC
フォームから入力されたデータは通常通りの処理を行った後、もしメールサービスに関する項目があった場合に以下の登録処理を行う。
- メールサービス名とメールアドレスが正しいかチェック
- アドレスがすでに登録されているかチェック
- データベースに登録
- 登録をログに記録
- 登録完了メールを送信
これはすでにメールサービスの登録スクリプトでコーディングしてあるので、このスクリプトからフォームスクリプトにコピー&ペーストして修正・・・なんて効率の悪いことはもちろんしない。
登録スクリプトのこの一連の流れを行うクラスを再利用してXML-RPCインターフェースを作成。フォームスクリプト側にXML-RPCでメールマガジンとメールアドレスを渡すルーチンを追加。
フォームスクリプトから入力があったときはメールマガジンへの登録処理は既存のメールマガジンスクリプトに任せる。
osCommerce / strncpy(2) / Amazonアソシエイト / cygwin / 2ch主導の番組表
osCommerce
strncpy(2)
lstrcpynは\0ターミネートしてくれる。もっとスマートにやるならばsnprintfを使うのがいいらしい。ちなみにsnprintfはANSI C規格では標準でなかったが、C99規格で取り入れられたらしい。
http://diary.imou.to/~AoiMoe/2002.02/late.html#2002.02.26_s02
Amazonアソシエイト
某システムにAmazonアソシエイトを連動させるためにちょっと調査中。
http://park8.wakwak.com/~da101/nikky/log/2004/11/16_1832.html
っていうか、連携考えなければとりあえずこれ張っとくところからやればよいのでは?と思った。
次のステップとしてページ単位でそのページに合った商品を表示させるようにする。(キーワードは自動抽出する)
ページごとのアクセス数が比較的多いサイトなのでAmazonから商品情報を取得することで表示が遅くなると困る。それで商品情報をある程度キャッシュさせる方法を模索していたのだけど、この方法のようにiframeを使えば平易に解決できる。というかそれがスタンダードな使い方だったりして?
PHPのソースをC++に移植するのは楽でいい
PHPで書かれたデコードプログラムをC++に移植した。
7、80行程度のソースを、アルゴリズムそのものはあまり考えずに機械的にボケーっと移植。途中コンパイルもしてなかったけど一発で動いた。
PHPとC++は言語構文が似てることもあって移植が容易。最近はPHPでプロトタイピングしてC++にリライトすることもある。
Social IMEがオープンソース化 / PostgreSQL 9.0の新機能
PostgreSQL 9.0の新機能
http://lets.postgresql.jp/documents/technical/8.5/1
ホット・スタンバイとかストリーム・レプリケーションとか、高可用性に関する目玉機能が実装予定。
楽しみ。


_ ichie [早く写真をうp汁!]